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ジーエヌアイ(2160) 当面の売買

2017/ 11/ 18
                 
ジーエヌアイ(2160)の短期的な売買について考えてみました。

私的メモなので、あまり気にせず。
2017年11月18日(土)現在、なんとか3Q決算発表を通過、その中身を確認しての好感か、株価は底を打った感じで上昇トレンドへの移行を確かなものにしつつある感覚を勝手に覚えます。

中長期のホルダーは承知の通り、ここの株価動向は本当に安心できるものではありません。いい感じで上昇し、絶好のチャートに仕上がったように見えても、1日や数日で上昇分を全返し、大幅下落で心が折れる事なんてことが多々あります。

飽くまでも、希望的観測にすぎないのです。
一方、期待する方としては、620~700円前後までは特に材料もなく、淡々と上がってほしい、というか、戻ってほしいものです。そして、この600円中盤から700円台にかけて株価が推移し、そこで材料に対する強弱感がでて、良好なIRにより、更に株価は上昇を続けるというのが理想的と思います。

まず期待されるIRは、
「CTD-ILDの第3相再開」ではないかと妄想しています。(これでなくても全然OK)
しかしながら、上記のIR発表後株価が上へ反応したならば短期的には売りです。急激な上昇は、必ずと言っていいほど裏切られますので、利益確定です。長期トレーダーには余り関係ない話です。





※未確認な情報も含まれますので、必ずご自身で確認して下さい。
※株式投資に関する判断は、御自身で確認の上、自己責任で行って下さい。
                         
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ジーエヌアイ(2160) 2017年会社目標をおさらい

2017/ 11/ 17
                 
                         
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ジーエヌアイ(2160)に対する強弱感

2017/ 11/ 14
                 
なんだかんだと言ってもジーエヌアイ(2160)は市場人気の高い株です。

売買単位が千株ですが出来高が相応にあり、買いやすく売りやすい良好な需給面も魅力です。さてさて、妄想に駆られてるジーエヌアイグループへの期待ですが、メモを兼ねて書き留めます。あくまでも現時点における妄想なので、今後振り返り、当たったなあーとか、ホントただの妄想だったなーと読返すときがあるかもしれません。

妄想編とビビリ編に分けます。

●妄想編
①中国F351フェーズⅡ(今期内12月までか、来年3月位までが目途か)、もうすぐ良好な経過報告がでるんじゃないのか。
②タミバロテンCFDA承認による販売開始(2015.10申請済み)、もういいだろ、悪い噂は把握できてない期待のみ状態か。
③F573 CFDAのIND承認待ち(2011.7申請済み)、これもそろそろでしょ
④CTD-ILD 第3相一時中断CFDA微調整後再開予定、んっ中断と思わせながらの順調経過で直ぐに再開か。
⑤中国の新工場は順調に建設中、早い段階で増産してくれっ、とういうか新工場建設は治験等も順調だからの決断でしょ。
⑥BABが製品のFDA認可を取得、これ業績寄与するでしょ。
⑦黒字転換でファンド組入れが増え、更に需給面に厚みが出てくるのでは。
⑧もしかしたら、どこぞのメガファーマと大型契約、第3者割当増資でもして大型安定株主が出現するのか。

●ビビリ編
①上市は難しい・・・何があるか分からない。
②中国のF351、ホントに順調なんですか、これこけたら痛い
③あー妄想は妄想、だから妄想

記述に誤りがあったら申し訳ありません。とりあえず、この妄想の中でジーエヌアイ(2160)に期待してます。

GNI
※参考資料「株式会社ジーエヌアイグループ 2017年12月期第3四半期決算説明会資料


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ジーエヌアイ(2160)3Qの所感

2017/ 11/ 12
                 
順調だった。


販売関連費用が増大しているにもかかわらず、3Q単独での黒字化達成は大きい。そもそも販売に注力するのは理にかなっており、現状の力(利益)を抑えてでも将来の継続的な利益のために努力と支出を指向することは正しい。

また、アイスーリュイが若干出遅れているのに、前2Q比25%増を計上している。4Q(10~12月)も、まだまだ売上激増は期待できないと考えるが、次年度末時点を想像するとかなりの利益増が予想される、そして、そのタイミングで新工場の稼働も寄与し、更に利益は積み重なる可能性があると言える。これは、事前に想定されてたポジティブなものであったが、今3Q黒字化の内容によってその現実化が徐々に明確になりつつある。

BABの業績寄与は実質2か月分と考えている。4Qではもう少しの期待も可能であると考えるが、今春に発表済み業績上方修正IRとリンクさせると、いまいち納得のいかない不明瞭なものの一つと認識している。FDAからの認可を取付け、新たな販売つまり売上増につながると予想されるが、その上乗せ分(市場規模やニーズ)も不明である。

前年度と比して為替は、ドル及び元に対して円安に振れており、この為替差益が業績拡大を加速させるものだと期待していたが、為替差益はそれほど多くなく期待も心配もしなくて良いレベルということを確認できた。

個人的に株価は、よく分からない期待組のよく分からない失望売りにより、10%前後の下押し後反転、次年度業績期待を背景にまずは600~700円程度に駆け上がり、その後、良好なIR(中国F351フェーズⅡ治験終了、タミバロテンCFDA承認等)を起爆剤としたい。
                         
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ジーエヌアイグループ(2160)

2017/ 11/ 09
                 
明日、2017年11月10日(金)は3Q決算発表予定日
ジーエヌアイグループ(2160)
どうなることか。

                         
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ジーエヌアイグループ(2160)に光明か

2017/ 09/ 29
                 
全くもって希望的観測

流石に昨日のジーエヌアイ(2160)の株価動向には、心が折れた。
株価がどうしても戻してこない、420円近辺で打ち返され何度400円割れをトライしたことか。そんな中、一昨日、やっと418円まで戻したのに昨日の13円安405円、地合いは良かったのに上を目指せず、市場の始まりから終わりまで一貫して下値追いの状態だった。ここで、なにか外部的悪材料がでたら・・・、いや個別でも何かあるかもと、疑心暗鬼になるほど心が折れた。

自己ルールはルールなので、下がれば粛々と損切りをするだけだが、ここ数か月の間、嫌というほどの損出しをしており、吐きそうなくらいだった。

一転、本日は寄りから高く、一貫しての上値追い、ホント分からないものだ。
転換線も基準線も関係ないぐらいに突き抜けた。強い時は、本来なら抵抗となるべきあらゆる線や点を、さらっと簡単に抜いてくる。中長期ホルダーの誰もが、また少し上げたら、だらだらと下げるのだろうと考えていたと思うが、一貫して強かった。

それでも、来週月曜日は全返しの60円安ぐらいじゃないかと、弱気になるが、潮目が変わったと思いたい。現在のジーエヌアイは、決して、赤字垂れ流しの希望論だけのかつてのジーエヌアイではない。黒字化がほぼほぼ既定路線になり、更にアイスーリュイ売上の劇的変化とF351の中国及び米国での進展期待、資金確保ができている。この資金は、ある程度株主を犠牲にしたMSワラントの成功によりできたもので、財務状況も好転しており、アイスーリュイ・F351と相まって現時価総額は大きく見直される可能性を秘めている。いや、この将来有望な会社と提携、または買収したいと思うところがでてきても可笑しくないと思うは時期早々だろうか。(妄想)

とりあえず、時価総額800億円程度の株価600円までは突き抜けてほしい。





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ビットコインの急落

2017/ 09/ 15
                 
ビットコイン急落してますね。

原因は、中国政府による不透明な規制強化を懸念してるというところでしょうか。米国で著名な方が、ビットコイン等は詐欺だと公言しているのも影響しているのかもしれません。

自身はあまり気にしてません。というより、小遣い程度の投資なので、安くポジションを取れるチャンスではないかと逆に期待している状況です。仮想通貨自体がまだまだ過渡期ですから、あらゆる規制や懸念を消化しながら成熟していくのでしょう。

一方、ここまで成長したビットコインを完全に消滅させることも不可能と思えます。特に今回はICO規制が当面の焦点のようであり、仮想通貨全体の健全化のためには、必要不可欠な流れであると考えます。これからさらに成長するためには、社会全体に支持され、かつ、不健全なリスク(詐欺等)を可能な限り排除することが重要です。

見守りましょう、余り気にせず。
大切な資金を必要以上に投資することを避ければ、良い勉強になると思います。
                         
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ジーエヌアイグループ(2160)追撃

2017/ 09/ 13
                 
先週までの急落でかなりの損出しを強要されましたが、気を引き締めてポジションを再構築し、ジーエヌアイを追撃です。

必ず報われると信じて、500円以下は断固買い姿勢、勝負は700円超えからです。
今から買いでインできる人が羨ましい今日この頃です。
                         
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ビットコインは絶好調

2017/ 09/ 01
                 
株式は苦しい場面が続きますが、ビットコインは絶好調です。

ポジションが少ないために、スズメの涙程度の含み益でただ眺めている状態ですが、まだまだ期待しています。ここまで上昇すると、もうほとんどポジションを増やすことはできません。

価格(BTC/JPY): 533,949円
2017.9.1.1023 ビットフライヤー価格参照
                         
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ジーエヌアイ(2160)にIR、追加データ提出に関するお知らせ

2017/ 08/ 31
                 
本日1500、
「米国食品医薬品局に要請されたF351(一般名:ヒドロニドン)の治験許可申請に関する追加データ提出に関するお知らせ」

が発信されました。
待ちに待ったIRではありますが、冷静に分析したいと思います。

本文を読むと、
「2016年5月3日に、FDAから、既に提出済みの中国GLP基準に準拠した毒性試験結果を補足するものとして、米国GLP基準に準拠した8日間の毒性試験を含む追加資料の提出を要請する通知を受領いたしました。本年5月には、第三者機関が米国GLP基準に準拠した毒性試験が終了し、また、その他の追加資料も準備することが出来たため、」(抜粋)
とあります。そもそも、たった8日間の毒性試験を含む追加資料の提出に1年以上かかったことになります。

これだけ考えれば、何かトラブルなのかと思っても仕方ありませんが、実際のところは委託する第3者機関の選定やジーエヌアイが想定した期日等が円滑にいかなかっただけだと思います。逆を言えば、ジーエヌアイ自体が余り焦っていない、つまり、重視していないのかもしれません。その裏には米国は大切(将来的には超重要市場)であっても、本命は中国の現在進行中のF351第2相の内容と結果です。これを踏まえて、ブリッジスタディーとしてFDAの第2相若しくは第3相に生かしたいのかもしれません。また、アイスーリュイの売上激増が想定される中、その売上げで治験費用等を賄う算段もあるかもしれません。(単に、今回データ提出でブリッジスタディーが認められ第2相開始でも何か足りない、第3相からはないのかなと、まあここまでくると妄想かも)


経営者が何を考えているか、知る由もありませんが、少なくとも過去最大増資完了後、舌の根も乾かないうちに再増資という訳にもいかない気がします。

こうなると、当面の最重要案件は「F351中国の第2相臨床試験」結果ということになります。米国FDAへのブリッジスタディーによる思惑も、中国の結果次第ではないでしょうか。

これらのことを勘案すると、本日のIR自体は時間はかかったけど、ボチボチ提出しました程度です。会社としては、当初の想定通り、特に問題なく毒性試験を終了となり、正に中国でのF351第2相臨床試験結果待ちです。順調に必要データを提出したのです。

ブリッジスタディー自体が成功するかどうか分かりません。成功すれば、臨床試験期間や費用を大幅に短縮・削減できることになるため、理想的です。このIRが出てほしいですね。ただ、中国の第2相臨床試験もまだ道半ばのようですので短期的な話ではないです。

自身の勘違いや認識不足の所もあるとは思いますが、妄想を兼ねた忘備録的ブログのためご了承ください。
8月が終わりました。収支は散々、かなり苦しい今現在ですが、必ず復活します。9月相場は、北朝鮮を中心とした地政学リスクや米国等の個別イベント、株式市場の需給懸念が予想されますが、負けないぞ。
                         
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コツコツ集めるジーエヌアイグループ(2160)

2017/ 08/ 17
                 
集めます。

コツコツと、急騰しないでくれと思いながら、仕込んでます。
今現在、下がっていると「買える。」と思い嬉しい反面、おいおい、「じり高基調から急騰のシナリオだよな。」と思い不安を覚えるのも、自身の胆力のなさです。

取りあえず、本日前場の終値515円 24円安

いいですね。
もし500円割れがあれば、どーんと出動したい、そんな今日この頃です。
自身のメモ的なものなのであしからずです。
                         
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個別銘柄の妄想

2017/ 08/ 13
                 
妄想です。

ジーエヌアイグループ(2160)が8月10日(木)引け後に2Q決算を発表しました。決算内容は端的に言えば、赤字縮小で今期の黒字転換への道筋には変化なしです。バイオ銘柄なので決算持越しは最小限に留めていました。何か悪い情報が決算発表に伴い出てきたら嫌だなと思っていましたが、結果、全くそんな心配は必要ありませんでした。まぁそれでも株価は需給の関係で直近下向きになる可能性はあります。

まず思ってたことですが、
①クソ増資は早期完了(株式公開目的の第一は資金調達であり、それを否定するものではありませんが、個人株主は大きな痛手を被りましたのであえてクソ増資発言)
②BAB買収成功(安定黒字経営への一歩)
③アイスーリュイも順調(新保険目録収載で売上激増の要)
④その他治験順調(特にF351、これが成功するための資金は惜しまなくても良い、成功すれば収益は飛躍的に伸びる)

そして、妄想は膨らみます
● アイスーリュイの新保険目録収載で具体的に来期どの位の売上になるのか。
● F351の治験進展があれば期待度マックス
● このような有望会社を他企業が興味を示さないのか。

因みに、増資に完了に伴い財務内容は「資産合計12,317,050千円、負債合計2,202,646千円、資本合計10,114,404千円」「2017年8月10日現在の普通株式の発行済株式数は、134,413,831株、資本金は10,247,439千円、資本準備金は10,207,439千円」
と、格段に良くなっています。
※参考資料「平成29年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

どちらかというと問題は、8月14日(月)から自身の希望枚数を安値で買えるかです。北朝鮮動向への懸念やここ最近ストップ安を交えて700円近辺からの下落が続いており、短期急騰は難しいとの失望感からの投げ(追証及び立替金、信用期日等信用取引特有の事情も相まって)、一応赤字なのでサプライズ期待の短期資金組が月曜日から週末かけて、投げてくることを願っています。

追伸
トレイダーズの1Q決算は悲惨でした。自身は先月末の「子会社における発電装置売買契約の解除通知受領に関するお知らせ」の後に泣く泣く損切り、悔しい思いをしましたが結果的に助かりました。






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category - 投資の心得

予測の必要性と不必要性

2017/ 08/ 10
                 
必要以上に深読みする予測は不要

トレードにおいて、投資対象の業績推移や株価自体の値動きと需給、関連するイベント等を予想し、売買イメージを確立、これらに基づき実際の売買を行うことは大切ですし、これなくしてトレードは成立しません。

しかし、あれこれ心配して、個別の懸案事項に対して深く、かつ、結論が出ないものに悩む予測は不必要です。結論が出ず悩ましいのであれば、原点に戻り、市場や個別は不安をどう織込むか、最悪のリスクを自身が許容できるかできないか等シンプルに考えることにしています。悩む気持ちは理解できますが、結論が出ないので悩むだけ無駄、時間がもったいないです、遊びましょう。
                         
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category - 市場の動向

何とも言えない相場

2017/ 08/ 08
                 
利益が出ないトレードにやや疲れ気味ですが、弱音を吐いている場合ではありません。

利益が出ない反面、損出し(損切り)は順調であり、損益拡大中です。さすがに、自己ルール厳守とはいえ、損出しを行う一方利益が殆どでない日が続くので気が滅入りますし、不安もよぎります。

この相場でも、力強く利益を出している方もいると思いますが、ホント凄いですね。実際、この相場は個別でも全体でも値動きを見ていると長続きせず、利を伸ばそうと我慢すればするほど、同値撤退若しくは損切りを強いられます。

8月相場は当初から弱いと予想していたため、想定内ではありますが、如何せん、7月相場もまともに利益が出なかったので、胸焼けがするレベルです。今は、先日ストップ安まで売られたジーエヌアイ(2160)を注視していますが、中々買い出動に腰が上がりません。吉と出るか凶と出るか分かりませんが、現在の流れの中で急に自身の状況が好転するとは思えませんので地道にトレードしていきたいです。
                         
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膠着感漂う市場

2017/ 07/ 25
                 
上にも行かず、下にも落ちず。

そんな膠着した状態が続いている東京市場ですが、自身は8月相場に向けて大きな危機感を覚えています。

そもそも、夏相場は相性も悪く利益が取れないことが多いのですが、大して多くもない資金が拘束若しくは下落等による打撃を受けると、じ後のトレードに多大な影響を及ぼしますので、石橋を叩いて渡る気分です。

また、近々ではどんどん高値を取っていくような相場自体想定できないため、秋相場、具体的には10月中旬不頃までは、非常に難しいトレードになるのではないかと心配です。

少なくても8月第1週までにポジションを半分以下に落とし、現金比率を高め、来たる急落場面に備えたいです。それでも、残り少ない7月をもう少しアグレッシブに頑張ります。

                         
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