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個別銘柄のお勉強メモ

ちょっと遡って確認 バルクHLD  発行済株式数 7,494,000株浮動株率   14.9%  浮動株数   1,116,606株平成30年6月25日に以下のお知らせが出ています。第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正選択権付)並びに無担保社債(私募債)の発行に関するお知らせ気になる希薄化は、平成30年3月31日現在の当社発行済株式総数7,494,000株(自己株式及び単元未 満株式を除く...

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JALCOHD(6625)

数年来の高値を奪還まだまだ注目を浴びていないけど、気になるな。大体こんなこと考えていて、乗り遅れるんだけど・・・...

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やっと上へ動き出す気配

ジーエヌアイ株式会社ジーエヌアイグループ2018年12月期第2四半期 決算説明会資料衝撃的な内容にやや疑心暗鬼F351の結果はもう直ぐの予感...

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カブボード

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仕切り直し

ジーエヌアイグループだーれも知らない。知られちゃいけーない。デビルマンが誰なのかー。仕切り直しです。IR? なんだっけ。...

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カウント0

ジーエヌアイグループ中国における肝繊維症第2相治験に伴う中間解析発表までを主観勝手盛りでカウントダウン!カウント0今日何かなければ、明日以降は行動が必要だな。カウント0だ、こんにゃろう。...

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カウント1

ジーエヌアイグループ中国における肝繊維症第2相治験に伴う中間解析発表までを主観勝手盛りでカウントダウン!カウント1株式併合??しらんわっ!カウント1だ、こんにゃろう。いいのか悪いのかはっきりしてくれっ|ω・)...

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カウント2

ジーエヌアイグループ中国における肝繊維症第2相治験に伴う中間解析発表までを主観勝手盛りでカウントダウン!カウント2なんだ、昨日の下げは!下げ杉だろ!!カウント2だ、こんにゃろう。...

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カウント3

ジーエヌアイグループ中国における肝繊維症第2相治験に伴う中間解析発表までを主観勝手盛りでカウントダウン!カウント3今週は出ないのであろうか、中間解析の不安は募るばかり。カウント3だ!こんにゃろう。...

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カウント4

ジーエヌアイグループ中国における肝繊維症第2相治験に伴う中間解析発表までを主観勝手盛りでカウントダウン!カウント4出ろと思って、でたIRは今までない。...

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勝手にカウントダウン

ジーエヌアイグループ中国における肝繊維症第2相治験に伴う中間解析発表までを主観勝手盛りでカウントダウンするぞ!カウント5ちなみに、カウント4 6月22日(金)カウント3 6月25日(月)カウント2 6月26日(火)カウント1 6月27日(水)カウント0 6月28日(木)...

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岐路

ジーエヌアイグループ投資の岐路中国における肝繊維症第2相治験に伴う中間解析発表がいよいよ迫ってきました。良くも悪くも、あと少しで投資判断上の重要な節目がやってきます。資料によると、「2018年第2四半期に独立データモニタリング委員会による中間解析が行われ、中間解析結果を以て第3相に進むかどうか判断される見込み」とありますので、その結果は2四半期内又は、3四半期中頃までには示されると思っています。現...

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中国におけるアイスーリュイのCTD-ILD(強皮症)を適応症とした第3相臨床試験開始に関するお知らせ

ジーエヌアイグループ強皮症も来たか!もう直ぐという情報はあったが、ジーエヌアイグループにしては早い。これでCTD-ILD第3相2本柱がほぼ同時期にスタート、株価はすぐに反応しなくて良い。いずれ織込まざる負えない。「中国におけるアイスーリュイのCTD-ILD(強皮症)を適応症とした第3相臨床試験開始に関するお知らせ」...

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アイスーリュイの中国における CTD-ILD を適応症とした 第3相臨床試験開始に関するお知らせ

ジーエヌアイグループまず一つ、加速せよジーエヌアイ「アイスーリュイの中国における CTD-ILD を適応症とした 第3相臨床試験開始に関するお知らせ」...

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連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ

ジーエヌアイグループお知らせとりあえず、お知らせです。「連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ」...

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8連続安

ジーエヌアイグループ株価は、とうとう8連続安となりました。どの指標を見ても楽観視できない株価の動きに呆れるばかりですが、現時点で投資対象としては大失敗といっても過言ではないでしょう。いずれ上がるにせよ、資金を毀損させ、機会損失の度合いを考えると言い訳の余地もありません。失敗をフィードバックし、気づいた点が多々りますが、やはり「そんなはずはないだろう」という根拠なき楽観視はとことん市場にやられますし...

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もうだめ

場中の弱気完全崩壊、もうだめ。疲れた><...

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空売り残高

減ってる感満載ジーエヌアイグループの空売り残高が徐々に減ってきています。プライムブローカー業務が主と推察されますが、空売り残高が積み上がって過去最高というのは、あまり気持ちのいいものではありません。両建てしているとは思いますが、治験等主要な結節が想定されていると、機関売りとか根拠のない邪推に囚われがちになるものです。その逆に、結節を前に空売り残高が減ってくると、リスク回避のためポジションを落として...

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無情の下げ ブライトパス・バイオ(4594)

やっぱり下げます前立腺がん患者を対象とするがんペプチドワクチン ITK-1国内第Ⅲ相臨床試験結果、主要評価項目を達成できなかったことを受け、ストップ安が続いています。治験は水物、しょうがない、経営陣の経営手腕は悪くない等一方的に会社を攻め立てず、今後の展開に期待する向きが意外に多いように思えます。そんな投資家の思いを知ってか、知らずか、株価は想定通りの急降下です。ジーエヌアイグループは大丈夫なのでしょう...

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為替感応度を考える

ジーエヌアイグループ(2160)決算短信では「円高により発生した現金支出を伴わない為替差損によるもので、外貨建ての資産及び負債の評価替えにより生じた正味の為替差損は、当第1四半期連結累計期間において327,287千円となりました。」とありました。また、決算説明会資料では、「営業利益の為替感応度は、中国元が1円円高になると約3%、USドルが1円円高になると約1%、それぞれ営業利益の目減り要因となります...

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残念ブライトパス(4594)

前立腺がん患者を対象とするがんペプチドワクチン ITK-1国内第Ⅲ相臨床試験結果に関するお知らせこの度、当社から富士フイルム株式会社へ導出したがんペプチドワクチン ITK-1 に関し、富士フイルム株式会社より委託され当社にて実施中の、前立腺癌に対するプラセボ対照第Ⅲ相二重盲検比較試験(以下、二重盲検試験)について開鍵(キーオープン)を行いました結果、主要評価項目を達成できなかったことをお知らせいたします。残念で...

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決算を読む

ジーエヌアイグループ1Q決算を単純に読んでみます。「2018年12月期  第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)」「金融費用等の計上に関するお知らせ」 売上1,012(百万円)営業利益 +106(百万円) 経常利益 -222(百万円)純利益  -339(百万円)内、BAB概算売上 439(百万円)※為替差損-335(百万円) ドル円1~3月平均値(実績)108.28円一応、平均値を出してみたけど、為替予約を...

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たまには移動平均線(MA)

5日移動平均線(5MA)が安定的にプラスジーエヌアイグループの株価が2018年4月20日終値で久々に5MAがプラス転換し、本日で11日連続5MAを上回っています。大体、終値が10日位連続して5MAを上回ると順張りがやり易くなりますので、トレンドが上向きに出てきたといってもいいのではないでしょうか。但し、テクニカルは所詮テクニカルです。移動平均線を有効に使えるかどうかの判断も、どう使うかと同じくらい...

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当面の焦点

ジーエヌアイグループをシンプルに捉える当面の焦点は、3つです。①5月11日(金)1四半期決算②中国F351中間解析結果③結合組織疾患を伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)の第3相臨床試験再開①は、アイスーリュイの売上増加速度と他の不安材料がないことの確認②は、第3相臨床試験へ行けるかどうか。③は、遺伝資源管理監督官庁の再調査が2018年3月21日既に終了しており、問題なく再開できるか。それにしても、直ぐ再...

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中間解析

中国F351肝繊維症第2相臨床試験の中間解析2018年3月29日発表の会社説明資料には、「2018年第2四半期に独立データモニタリング委員会による中間解析が行われ、中間解析結果を以て第3相に進むかどうか判断される見込み」と記載されており、2015年6月第2相臨床試験開始(被験者登録154名)とありますから、実に3年がかりの重要な結節を迎えています。どんな発表になるのでしょうか。①良好な結果を得られ...

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アイスーリュイ売上収益推移

決算前メモ参照「平成29年12月期決算短信〔IFRS〕(連結)」平成30年2月13日発表(抜粋)...

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疑問をメモする力

疑問を疑問のまま放置しない力ネット社会は調べようとすれば、大体の疑問は解決されることが多いと思いますが、そのソース(情報源)自体が正しいかどうかも非常に重要なものです。自分自身の忘備録として、明らかにしなければならない疑問をメモにします。またしても、ジーエヌアイグループですが、医薬製薬、治験に上市など知らないことばかりなのでご容赦を・・・、疑問を放置してはいけない、そんな力をつけなくては。<疑問>...

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な、7連騰、だからなに

喜べないなんだかんだと7連騰してしまいました。薄商いの中、売りが極端に少ないため、渋々値上がりしたような雰囲気です。まあ、ジーエヌアイグループの株価は1日で7連騰分をマイナス側に全返ししても何ら不思議がないと冷めた目で見守っているので、安心とか上値期待とか、お花畑には一切なりません。まずは、1Q決算通過後の株価動向が焦点です。単純に四半期進捗率で考えれば、売上12.4億円近辺が25%ラインでしょう...

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5連騰だから、なに

底入れかジーエヌアイグループが5連騰中ですが値幅46円と寂しいばかりです。しかも、今までのだらだらした下落相場を考えると、下値側に全戻ししても不思議じゃないと思えてしまいます。会社自体には期待しているのですが、当面の株価に関しては弱気感が勝っているのも事実です。しかし、この先も下落するのじゃないかという総悲観が相場の底付近ということも多々あり、油断をしないように、そして、チャンスを見逃さないように...

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F351の米国における第1相臨床試験開始に関するお知らせ

順調のような気がしますが株価には特に影響ないように思えます。しかしながら、この流れは中国のF351自体の不安が少ない証左のようにも思えます。F351の米国における第1相臨床試験開始に関するお知らせ...

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プロフィール

王騎博士

Author:王騎博士
分野:国内株式
国内株式の信用取引を主体に2~3社に集中投資、思惑が外れ下落に見舞われることしばしば、損出しを行いつつ投資企業を信じて再度ポジショニング、右往左往する零細投資家

目指すべき山の頂 1億円

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